· 

無題

ゴルフのオフシーズンは水彩画オンシーズン?傑作4作品をご覧ください。


コメントをお書きください

コメント: 6
  • #1

    Sugane (水曜日, 19 1月 2022 11:57)

    おやっ?いきなりの開眼ですか?
    柿の艶、紙風船の皺、いい感じですね!
    デッサンの成果が今頃になって・・・(笑)

  • #2

    森田 (水曜日, 19 1月 2022 15:57)

    深夜の数時間で描き上げたとのことですが、さらっと仕上げられたにしては、それぞれ制作の意図が伝わってきますね。特に静物画2点の質感の表現は素晴らしいと思います。

  • #3

    渡辺 (水曜日, 19 1月 2022 17:17)

    同感です。秋の味覚の色つやと紙風船の質感がいいですね。機関車のある風景も楽しい題材だと思います。

  • #4

    川田 (水曜日, 19 1月 2022 19:59)

    柿やりんごの質感、紙風船の質感すばらしいですね。デッサンもきちんとされていて、水彩画オンシーズンに拍手�です。そんな短時間で描かれたとのこと、ほんとに、水彩画に開花されたのですね。

  • #5

    木屑庵 うえの (木曜日, 20 1月 2022 06:37)

    これまで静物画はほとんど出展されていなかったので驚きました。紙風船と駒の質感が秀逸ですね。部屋に紙風船を飾っているので実感します。宮脇さんの風景画もいいですが手近なものを描きたいときに描くというのもいいですね。
    この場を少しお借りしまして……
    『木屑庵(ぼくせつあん)』 ━ この度、猫三匹と私が過ごしている小部屋(たまにアトリエ)に名付けました。二十三歳の漱石が同級生で郷里松山で療養中の正岡子規に宛てた漢文紀行(木屑録)から名付けました。

    『アトリエ atelier フランス語』…「木片の堆積(たいせき)」を意味する語から転じて「大工、木工の仕事場」をさすようになった、とのことです。まさに木屑庵です。

  • #6

    森田 (木曜日, 20 1月 2022 15:20)

    木屑庵ですか。趣がありますね。アトリエというのがそのような意味とは知りませんでした。それにしても神戸は多様な風土が混ざり合って他に類を見ない土地柄ですね。