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ヘブンリーブル―

ヘブンリーブル―という素敵な名前の朝顔です。梅雨の終わりごろから毎日のように咲いて、楽しませてくれました。鉛筆は使わず、線描で徐々に彩色していきました。葉っぱの出来が今一つで、試行錯誤です。

おまけの小品。こちらは暑中見舞いのはがきです。最後の1枚は茶色のミリペンを使っています。

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コメント: 5
  • #1

    Sugane (日曜日, 08 8月 2021 10:30)

    これですか!
    Kさんがおっしゃってた意味が理解できました。
    確かにこれは綺麗!
    描き方によるものなのか、彩色方法によるものなのかは
    わからないですが、絵に優しさやナチュラル感が溢れてますね。
    不思議と心が癒される絵だと思いました。

  • #2

    森田 (月曜日, 09 8月 2021 10:01)

    水彩のまさに瑞々しい表現。下書きなしでさらっと描くことで自然な味わいが出るのでしょうか。また花は短時間で変化するので、印象を捉え「サラッと」描けるスキルが必須なんでしょうね。小生にはととても真似はできません。

  • #3

    上野 (月曜日, 09 8月 2021 15:36)

    渡辺さんの「青の時代」のはじまりでしょうか。
    まさにヘブンリーです。

  • #4

    辻田千里 (木曜日, 12 8月 2021 12:47)

    爽やかな絵で、素敵です。おまけの
    少し色味のある絵はがきが朝顔を引き立てているように思います。こんなすてきな暑中見舞いもらったら、酷暑も乗り越えられそうですね�

  • #5

    わたなべ (土曜日, 14 8月 2021 10:50)

    ありがとうございます。早朝つぼみだった朝顔があっというまに開いて午後には色が変わってしまいます。早描き練習にもってこいで、毎日楽しめましたよ。